隣り合って置かれているSonos Era 300スピーカー(ブラック)とSonos Era 300スピーカー(ホワイト)

Sonosが掲げるサウンドのビジョン

音響テクノロジー業界をリードするSonosは、サウンド体験と音とのつながりに絶え間なく変革をもたらしています。

ワイヤレスマルチルームオーディオの発明以来、イノベーションを追求してきたSonosは、ワイヤレススピーカー、ホームシアターシステム、ヘッドフォンや商業用オーディオコンポーネントからホームオーディオシステムまで、サウンド体験を一新する製品を次々と生み出して可能性を無限に広げ、世界中のリスナーに聴く楽しみをお届けしています。

隣り合って置かれているSonos Era 300スピーカー(ブラック)とSonos Era 300スピーカー(ホワイト)
ハードウェアラボの棚に置かれた温度テスト中の6台のSonos Moveスピーカー
ハードウェアラボの棚に置かれた温度テスト中の6台のSonos Moveスピーカー
未来の足音を聞き取った創業者たち

2002年の当時、音楽ストリーミングという言葉など誰も聞いたことがありませんでした。家中で音楽を流すには、音が割れるほど音量を上げるか、複雑なハードウェアを何台もセットアップして壁中に配線を通す必要がありました。

その当時、カリフォルニア州サンタバーバラのビーチでは、音楽を愛する4人のエンジニアがホームネットワークの可能性を認識し、「どの部屋でもどの曲でも簡単に聴けるようにする」というシンプルな目標を掲げました。

Sonosの創業ストーリー

イノベーションの足跡

それ以来、Sonosはマルチルームホームオーディオの代名詞になりました。それを誇るように、Sonosの特許取得リストにはリスニング体験を永久に変えた数千件のテクノロジーが示されています。

4,000件以上の特許取得技術

ジャイルズ・マーティン

「アーティストの視点からサウンドにアプローチしています。」

ジャイルズ・マーティン

グラミー賞受賞歴を誇る音楽プロデューサー兼Sonosサウンドエキスペリエンス部門の責任者

サウンドの科学とアートを両立

Sonos Soundboardには、サウンドに熟練したオーディオ業界のプロが参加しています。アカデミー賞やグラミー賞の受賞歴のあるプロデューサー、ミキサー、アーティスト、エンジニアたちがSonos製品のファインチューニングを担当し、クリエイターの意図通りのサウンドを実現しています。ディテールが聴こえるだけでなく、感情が揺さぶられるのはそのためです。

最新の人気製品

成功へ導くSonosの企業文化

Sonosでは、ハックウィークや実験ラボといった取り組みを通じて、継続的な成長と創造性を大切にする文化を育んでいます。グローバルな多様性の尊重、帰属意識の向上、持続可能性の追求によって、私たちが思い描く未来を実現しています。

PRIDEイベントに参加しているSonosの従業員